愛する家族

2026.04.26

私の愛する家族についてのお話です。

私は、2回も結婚はしたものの、子供はいません(笑)
でも、私には愛するわんこたちがいます。

写真の左側にいる女の子は、昨年、虹の橋を渡りました。

名前は、ぴぴさん。

子供のころから足が不自由でしたが、
病気ひとつすることもなく、本当に手のかからない子でした。

いつも静かに、ただそこにいてくれる。
そんな存在でした。

その子がいなくなったことでのショックは、
言葉にすることのできないほど大きなものでした。

でも、うちには、手がかかりすぎる男の子もいるので、
悲しみに暮れることができたのは、1カ月ほどでしたね(泣)

未だに、ぴぴさん(女の子)がいなくなったとは思っていません。

今でも、どこかで見守ってくれている。
そんな気がしています。

だから今日も、蓮さん(男の子)のお世話に励んでいますよ。

当の蓮さんはというと、
もう、犬年齢ではおじいさん?の14歳になろうとしているのですが、
性格は”クソガキ”そのものwww

頭がいいのか、悪いのか?
とても勘違いが多い、究極の甘えんぼさんです。

毎日顔をあわせる相方さんのことですら、覚えてるのやら覚えてないのやら?
顔をみた瞬間、かならず吠える。私の膝の上で。

そんな、蓮さんと相方さんのやりとりを毎日のようにみながら、
「なんでやねん」と呆れつつ、
まぁまぁ「幸せなわが家」を楽しんでいます。

そんなわが家は、個性的な人間と動物で構成されています。
相方さんのお話も、ちょくちょく出てくると思いますが、
今日は、ワンズの紹介でした。

お後がよろしいようで。

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